COMSAをきっかけに草コインとICOの関係を整理

 

COMSAのセール第一弾、終わりましたね。

私は70COMSAほど購入してみました。

ICO参加なので期待してます(/・ω・)/

 

 

そのCOMSAのせいなのか、

最近草コインとかICOという単語をよく見るようになったものの、

あまり意味を知らなかったのでこの記事で整理してみました。

 

 

前提知識

2009年に世界で最初に発明された仮想通貨である「ビットコイン」が登場してから、様々な仮想通貨(≒アルトコイン)が誕生してきた。
例えば、代表的なアルトコインの「イーサリアム」は2015年、「リップル」は2013年に登場したと言われている。
他にもいろいろなアルトコインがあり、当然、有名なもの、有名でないものがある。

そしてアルトコインの中でも有名でないものが「草コイン」と呼ばれている。

 

 


ここまでで「草コイン」は分かったけど、「ICO」と何の関係があるんだろと思ったわけです。

 

ICO」とか「上場」とか、「上場したから価値何倍」とか話聞くけど、それって仮想通貨なのかな?よく分からなくなってきた…と。

 

 

調べてみると

草コイン=Shit Coinと言われる仮想通貨

※shit=クソ

価値の無い仮想通貨という意味にとれます(´・ω・)

 

 

ICOInitial Coin Offering

仮想通貨がリリースされる前に仮想通貨を開発する資金を調達することのよう。

→  Initial coin offering - Wikipedia

 

 

基本的に、

ICOした後に草コインが生まれるということですね(´っ・ω・)っ

 


中にはICOしないで仮想通貨作っている人たちもいるとは思いますが、

ICOしてできた仮想通貨の方が作った方々の必死な努力のおかげで

伸びしろや確率は大きいハズです。

 

 

海外ではICOが禁止されたりしていますが、日本は仮想通貨大国になるべく禁止しないと個人的に踏んでいます。

 

 

というわけで私もICOに積極的に参加していこうと思います(/・ω・)/